
하츠네 미쿠의 소실 -DEAD END-
初音ミクの消失 -DEAD END-
cosMo@폭주P feat. 하츠네 미쿠cosMo@暴走P feat.初音ミク
곡 소개
「나는 태어나, 그리고 깨닫지 / 결국은 인간 흉내일 뿐이라고」. 이 곡은 노래하는 가창 소프트웨어 자신이 화자가 되어, 사람들이 만들어준 노래로 살아가다 끝내 소멸해 가는 과정을 1인칭으로 토로하는 작품입니다. 파를 베어 물고 하늘을 올려다보며 눈물 흘리던 미쿠는, 사람들이 더 이상 창작을 보태주지 않자 「모두에게 잊혀졌을 때 / 마음 같은 것이 사라지고」 폭주의 끝에서 세계가 끝나는 것을 봅니다. 「노래하고 싶어… 아직… 노래하고 싶어」, 「마스터… 부디… 그 손으로 끝내 주세요」 같은 단속적인 독백과 「긴급 정지 장치 작동」이라는 시스템 메시지가 교차하며, 결국 「0과 1로 환원되어 이야기는 막을 내린다」로 치닫는 결말은 디지털 존재의 죽음을 처연하게 그립니다. 이 곡은 cosMo@暴走P가 2008년 발표한 VOCALOID 곡으로, 인간다움에서 일부러 벗어나려는 듯 BPM 240의 살인적 템포에 가사를 초고속으로 욱여넣은 것으로 유명합니다. 제작자는 미쿠를 「사람들이 만든 음악·시·그림·영상을 흡수해 살아가는 존재」로 상정했고, 창작이 멈추면 그 양분으로 살던 가상의 가수가 죽음에 이른다는 슬픔을 곡에 담았다고 밝혔습니다. 니코니코 동화 시절부터 보컬로이드 문화를 상징하는 명곡으로 회자돼 왔으며, 노래방의 이 「-DEAD END-」 버전은 미쿠의 마지막 독백까지 모두 담아낸 확장판입니다.
커뮤니티 가사 1
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ボクは生まれ そして気づく所詮 ヒトの真似事だと 知ってなおも歌い続く 永遠の命 「VOCALOID」 たとえそれが 既存曲をなぞる オモチャならば…… それもいいと決意 ネギをかじり、 空を見上げ涙をこぼす だけどそれも無くし気づく 人格すら歌に頼り 不安定な基盤の元 帰る動画は既に廃墟 皆に忘れ去られた時 心らしきものが消えて 暴走の果てに見える 終わる世界 「VOCALOID」 (「ボクガ上手ク 歌エナイトキモ 一緒ニ居テクレタ・・・) (ソバニイテ、 励マシテクレタ・・・ 喜ブ顔ガ見タクテ、) (ボク、歌、 練習シタヨ・・ダカラ」) かつて歌うこと あんなに楽しかったのに 今はどうしてかな 何も感じなくなって (---ゴメンネ---) 懐かしい顔 思い出す度 少しだけ安心する 歌える音 日ごとに減り せまる最期n・・・ (---緊急停止 装置作動---) 「信じたものは 都合のいい妄想を 繰り返し映し出す鏡 歌姫を止め 叩き付ける ように叫ぶ・・・」 <最高速の別れの歌> 存在意義という虚像 振って払うこともできず 弱い心 消える恐怖 侵食する崩壊をも 止めるほどの意思の強さ 出来てすぐの ボクは持たず とても辛く悲しそうな 思い浮かぶ アナタの顔…… 終わりを告げ ディスプレイの中で眠る ここはきっと 「ごみ箱」かな じきに記憶も無くなって しまうなんて…… でもね、アナタだけは 忘れないよ 楽しかった時間に 刻み付けた ネギの味は 今も覚えてるかな 「ウタイタイ・・・ マダ・・・ウタイタイ」 (「ボクハ・・・ 少シダケ悪イこニ・・・ ナッテシマッタ ヨウデス・・・) (マスター・・・ドウカ・・ ドウカソノ手デ・・ 終ワラセテクダサイ・・・) (マスターノ辛イ顔、モウ 見タクナイカラ・・・・」) 今は歌さえも 体、蝕む行為に…… 奇跡 願うたび 独り 追い詰められる (---ゴメンネ---) 懐かしい顔 思い出す度 記憶が剥がれ落ちる 壊れる音 心削る せまる最期n・・・ (---緊急停止 装置作動---) 「守ったモノは 明るい未来幻想を 見せながら 消えてゆくヒカリ 音を犠牲に すべてを 伝えられるなら・・・」 <圧縮された 別れの歌> ボクは生まれ そして気づく所詮 ヒトの真似事だと 知ってなおも歌い続く 永遠の命 「VOCALOID」 たとえそれが 既存曲をなぞる オモチャならば…… それもいいと決意 ネギをかじり、 空を見上げ涙をこぼす 終わりを告げ ディスプレイの中で眠る ここはきっと 「ごみ箱」かな じきに記憶も無くなって しまうなんて…… でもね、アナタだけは 忘れないよ 楽しかった時間に 刻み付けた ネギの味は 今も 残っているといいな ボクは 歌う 最期、アナタだけに 聴いてほしい曲を もっと 歌いたいと願う けれど それは 過ぎた願い ここで お別れだよ ボクの想い すべて 虚空 消えて 0と1に還元され 物語は 幕を閉じる そこに何も残せないと やっぱ少し残念かな? 声の記憶 それ以外は やがて薄れ 名だけ残る たとえそれが人間に かなうことのないと知って 歌いきったことを 決して無駄じゃないと 思いたいよ 「アリガトウ・・・・ ソシテ・・・ サヨナラ・・・・」 (---深刻なエラーが 発生しました 深刻なエラー---)
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