
J-POP
개안(히프노시스 마이크)
開眼(ヒプノシスマイク)
배드 애스 템플Bad Ass Temple
106
작곡池永正二
작사アフロ
TJ68593
곡 소개
음악 원작 프로젝트 '히프노시스 마이크'의 나고야 디비전, Bad Ass Temple이 부른 팀 곡입니다(2021년 3월, 2nd D.R.B). 팀 이름부터 나고야 사투리로 매우를 뜻하는 'でら'와 사원(temple)을 겹친 말장난이라, 멋과 불교색을 동시에 깔고 갑니다.
제목 '開眼(개안)'은 깨달음이라는 뜻이자, 불상에 혼을 불어넣는 점안식을 가리키는 말입니다. 후렴은 '意志で 意地で 生きて 一蓮托生 ナゴヤ・ディビジョン' 의지로, 고집으로 살아라, 한배를 탄 나고야 디비전이라며 '六つの眼で共に見つめよう' 여섯 개의 눈으로 함께 바라보자고 결속을 다집니다.
세 멤버가 번갈아 마이크를 잡습니다. 파격적인 분장의 비주얼계 보컬은 '奇天烈なメイクのビジュアル系'라 불리는 자신을 운명으로 끌어안고, 만다라와 피안화 같은 불교 이미지가 벌스마다 깔립니다.
곡의 무게중심은 강함의 방향에 있습니다. '正しさじゃなく優しさを選ぶ' 옳음이 아니라 다정함을 택하고, '武器じゃなく人を守る為の盾であれ' 무기가 아니라 사람을 지키는 방패가 되라는 구절이 단순한 기 싸움 너머로 곡을 끌어올립니다. 작사는 Afro, 작곡·편곡은 이케나가 쇼지가 맡았습니다.
커뮤니티 가사 1
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この世の全てが暗闇ならば 瞼を開く意味などないから いっそこの目を潰してしまえば 溢れる涙は止まるだろうか 夢と神は紛い物 自分は皆の笑い者 泣いたらダメだ思えば思う程 冷たい雨が頬を流れた 俺には我慢ならんもんがある ひとつは敗北 そしてもうひとつ その傷 誰かと舐め合う事だ 独り立ち尽くし見上げた夜空 お前の叫びはお前のもので弁護は出来ても代弁は出来ない 同じく俺の怒りや痛みは俺だけのもんだ 誰も触るな 疲れ 倒れ 枯れ果てて もがいて あがいて 堪えて 悶えて それでも前へ 未来へ 不退転 ひたすら前へ 未来へ 不退転 二つ眼じゃ抱え切れない 苦しみならここに預かろう 開眼 さぁ 目を開けて見ろ 意志で 意地で 生きて 一蓮托生 ナゴヤ・ディビジョン 六つの眼で共に見つめよう ナゴヤ! 遂に出番だな マイク掴んだらここがど真ん中 胸に刻んだ花は曼陀羅 覚悟決めときな真っ赤なバンダナ 忌み嫌われた彼岸花 どんな花でも咲き誇れば 体がふるえる程に綺麗だ 生きた証だ 手を合わした 誰しも皆 過ちはあるが 間違え方を間違えちゃダメだ 正しさじゃなく優しさを選ぶ Bad Ass Temple 光輝く 救いの言葉に興味はねぇな 悪いが神や仏じゃねぇんだよ 単なる通りすがりのお坊さん そんでお前らの家族 開眼 さぁ 目を開けて見ろ 意志で 意地で 生きて 一蓮托生 ナゴヤ・ディビジョン 六つの眼で共に見つめよう よぉ十四!ぶちかませ! 「奇天烈なメイクのビジュアル系」 などと言うなかれ これぞ我が運命(サダメ) 隠す為? 否! 曝け出す為 眠りから目醒め 今 覚醒 誰よりも鏡を見つめ続けたナルシスト だからこそ跪こうとも 何度だって立つ我が生き様を 眼に焼き付けてきた 恨む事で強くなるか? 憎む事で楽になるか? 何の為だ? 誰の為だ? 何故だ? ハテナばかりだ 強くなりたいだけじゃない 大事なものを守りたい 信じた正義よ 武器じゃなく人を守る為の盾であれ 地震 雷 火事 親父 なにより 恐ろしい それは自分自身 闇追い払う 胸の炎 闘争本能 努力と根性 オワリバリバリ赤髪の坊主 屏風に上手に描いた屁理屈を 押し通すリリック一言一句 よく聴け無鉄砲な説法を 進む先に道はない ならば幸い 迷う事もない 開眼 さぁ 目を開けて見ろ 意志で 意地で 生きて 一蓮托生 ナゴヤ・ディビジョン 六つの眼で共に見つめよう 開眼 さぁ 目を開けて見ろ 開眼 さぁ 目を開けて見ろ 開眼 さぁ 目を開けて見ろ 一蓮托生 ナゴヤ・ディビジョン 六つの眼で共に見つめよう
짱짱이5개월 전
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