
정의
正義
계속 한밤중이면 좋을 텐데。ずっと真夜中でいいのに。
곡 소개
ZUTOMAYO의 곡답게 "正義(정의)"는 한 번 들어서는 쉽게 풀리지 않는, 암호 같은 노랫말로 짜여 있습니다. ACAね가 짓고 부른 이 곡은 "近づいて遠のいて(가까워졌다 멀어졌다)"를 거듭하며 두 사람의 거리를 그립니다. "探り合って(서로 더듬어 보고)", "わかり合って(서로 이해해 보고)", "笑いあって(서로 웃어 보고)", "巡り合っていた(서로 만나고 있었다)"로 미묘하게 바뀌는 반복은, 관계가 한자리에 머물지 않고 끊임없이 흔들리며 이어졌음을 보여 줍니다.
제목인 "정의"는 거창한 윤리가 아니라, "秘密を隠し通すことが 正義なら(비밀을 끝까지 숨기는 것이 정의라면)"라는 구절처럼 마음을 숨기는 일을 스스로 정당화하려는 화자의 옹색한 변명에 가깝습니다. "いつでも帰っておいでって 口癖になってゆくんだ(언제든 돌아오라는 말이 입버릇이 되어 간다)"는 대목에서는, 보내면서도 붙들고 싶은 양가감정이 묻어납니다. 후반부에 노랫말이 가타카나로 흐트러지고 글자가 어긋나기 시작하는 의도적 표기 장난은, 제대로 전하지 못한 채 새하얗게 굳어 버리는 화자의 말문을 시각적으로 옮겨 놓은 장치입니다.
ずっと真夜中でいいのに。는 정체를 좀처럼 드러내지 않는 보컬 ACAね를 중심으로 한 일본의 음악 프로젝트로, 정교한 밴드 사운드와 언어유희로 가득한 가사, 그리고 곡마다 공들인 애니메이션 뮤직비디오로 강한 팬덤을 쌓아 왔습니다. "정의"는 그 작풍이 응축된 곡으로, 명확한 답을 주지 않고 듣는 이에게 해석의 몫을 떠넘기는 방식 자체가 이 팀의 매력을 잘 드러냅니다.
커뮤니티 가사 1
0
つま先だって わからないのさ そっと芽を合わして仕舞えば 仕舞うほど花びら散って ただ体育座りして 抗ってる君と並んで 手を振る今日は 僕と君に近づきたいから 赤い瞳が ぼやける音 耳障りな声で 君と歌うけれど 深い昼寝の温度に慣れてくの? 飛び跳ねた笑みだけ 間違いそうもなくて ただ 思い出して 終わらないで 抱きしめたいように 容易い笑みじゃ 纏めきれぬほどに ただ はしゃいだって 譲り合って さよならさ 出遅れた言葉 誓って 冷めた皮膚だけ継ぎ足して 生かされてた 浅い声の正義であるように 近づいて遠のいて 探り合ってみたんだ 近づいて遠のいて わかり合ってみたんだ 近づいて遠のいて 笑いあってみたんだ 近づいて遠のいて 巡り合っていたんだ そっと揺り起こしても 何も変わらぬ存在を 大切に しすぎてしまうから きっと これから先 もっと綺麗な文字で 拾い集めるんだろうな 悪いこと してなくても 秘密を隠し通すことが 正義なら 青い風声鶴唳 押し込んで いつでも帰っておいでって 口癖になってゆくんだ ただ 思い出して 終わらないで 抱きしめたいように 容易い笑みじゃ 纏めきれぬほどに ただ はしゃいだって 譲り合って さよならさ 出遅れた言葉 誓って 冷めた皮膚だけ継ぎ足して 生かされてた 浅い声の正義であるように なんども話そうと なんども瞑ろうとしても 途端に真っ白くなって 途端に伝えすぎちゃうね 今は単純に散々に願うのさ 傲慢でも精一杯の 「うんうん。」って君と僕で 喋ったね、夢の話で くすぐったい笑みで今は全て まだ 聞こえないで 終わらないで 抱きしめたいように 小さくなった声に 嘘がないように ただ はシャイいだって 笑いあって さよなら差? 手遅れた言葉 誓って 冷めた皮膚だけ継ぎ足し手 生かされてた 浅い声の正義であるように 近づいて遠のいて 探り合ってみたんだ 近づいて遠のいて わかり合ってみたンダ 地下着いて 問い解いて 笑いあってみタンダ チカヅイテ トーノイテ 巡り合っていたんだ チカヅイテ トーノイテ サングリアッテミタンダ チカヅイテ トーノイテ ワカリアッテミタンダ チカヅイテ トーノイ十 ワライアッテミタンダ チカヅイテ 十ー退イテ 巡り合ってみたんだ
가사 편집 및 투표는 앱에서 가능합니다
댓글
아직 댓글이 없어요







